2015年06月05日

今月号につきまして

ご無沙汰しております、岩永です。

本日発売の今月号掲載分で、とんでもない間違いをしてしまいました。
誠に申し訳ごいざいません。


『制作側の発言などは出来るだけ知らずにいたい』
といった方もいらっしゃると思いますので
詳細は追記に伏せさせて頂こうと思います。


今回、キャラクターの名前を間違えるという
『お前は本当にそのキャラを愛しているのか!』と
お叱りを受けて当然の
とんでもない間違いをしてしまいました。

本当に、読者様にもそのキャラクターにも申し訳ないです。

本当にすみませんでした。

サンク.jpg


posted by dynamite at 00:40| Comment(2) | TrackBack(0) | パンプキン・シザーズ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マガジン編集部にスクリプターが一人でもいれば、、、こんなことには、、、
Posted by ほりぃ at 2015年06月12日 16:15
先生、単行本派ですがいつも楽しみにしております。
19巻も涙と感嘆で読ませていただいたのですが、どうしても腑に落ちない点があり投稿させていただきます。
亀甲縛りについてです。
これまで先生の書く下品なネタ(賞賛の言葉)はその根底に当人同士の関係性がよく現れていたと思います。(ロゼッタの暴走と奥手なランデル、マーキスの鉛筆キャップとセッティエームなど)
しかし亀甲縛りはあれだけ成熟かつ豊満なソリスが連れ合いに行うにはたどたどしく、緊縛の実際に危ない面まで踏み込んでしまっています。これは小学校高学年がxxxに及ぶほど危険な行為であり(グヘヘヘ)、夫婦としての関係性=深い愛情がみえにくいです。実際副官が二人の行為に入り込む余地を与えてしまっています。
他者(副官)の介入は二人だけのプレイであったintervalの手首のうっ血とは違い、そのままであればブランバルド健康を害すという意味で二人の夫婦の関係性に疑問を感じずにいられませんでした。
結論ですが、きつくて色々と壊死しそうだけど恍惚なブランバルド。もしくは、帰還を誉れとしながらも死地に向かう夫に対するソリスの精一杯の仕草(亀甲結びの)、表情が見えてくると、結果夫を害するものであっても愛ゆえのものであるという納得につながったと素人が妄想するものであります。
長文失礼しました。とても大好きな作品なのでどうしても意見をしたくなってしまいました。
最後に、今読んだマンガのタイトルをお伝えして終わります。


ナナとカオルBlack Label
Posted by at 2015年08月20日 01:08
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